Last Modified: April 11, 2007
500ガバスGet!!
箱はひと喰い箱だった!!
2ガバスGet!!
まず共通の識別子を決めてください。アルファベットからなる文字列ならなんでも構いませんが、ここでは仮に"A"としています。
セクションを囲むdivへ、次のクラスを記述します
共通の識別子_sec
例)class="A_sec"
スイッチと開閉部分は、対になるようにidを記述します。
スイッチ部分へは:共通の識別子_通し番号
例)id="A_1", id="A_2"•••
開閉内容へは:共通の識別子_通し番号_block
例)id="A_1_block", id="A_2_block"•••
以上でhtmlへの記述は完了です。
尚、htmlのブロック構造は若干融通が利きます、次の構造でも動きます。
7行目からはじまるuser setting部分をカスタマイズします。
基本 ["指定","指定",・・・] となっているカンマで区切られた " " 内を編集していきます。記述順で縦に組となっているので、設定の数と順番が一致するよう注意してください。
A, B 2つのデザインを定義した場合の例です。
var section_label = [".A_sec",".B_sec"];
セクション全体につけたclass名を記述します。ドットつきで記述してください。
var section_style = ["border: solid 1px #cccccc;","border: solid 1px #cccccc;"];
上記セクションのデザインをCSSで記述します。
var target_label = ["A_","B_"];
スイッチに付けたidの共通の文字列を記述します。アンダースコアを付けてください。
var target_style = ["background: no-repeat left center; padding-left: 20px;","background: no-repeat left center; padding-left: 20px;"];
上記スイッチのデザインを決めるCSSを記述します。
var target_bg_hide = ["http://firstaudience.com/labo/images/listimage-h.gif","http://firstaudience.com/labo/images/treasurebox-h.gif"];
スイッチの背景画像(閉じているとき)
var target_bg_show = ["http://firstaudience.com/labo/images/listimage-s.gif","http://firstaudience.com/labo/images/treasurebox-s.gif"];
スイッチの背景画像(開いているとき)
最後の行は、対応外のブラウザへのエラーメッセージです。必要があれば " " 内を書き換えてください。
お気づきの点はこちらまで
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